かわいいショップの紙袋の利用法

色、柄、素材もデザインも、おしゃれで凝ったショップの紙袋は、ついついもらって数も溜まっていくものです。

エキサイトニュースの特徴をご紹介する情報です。

でもただ溜めこんで死蔵させてはもったいないもの。

せっかくならうまく使って、毎日の暮らしを楽しめたら理想的。

今回は、そんな利用法のアイデアを紹介します。



まず定番としては、お持たせなどちょっとしたモノを持ち歩く時の手提げ代わりに使うことではないでしょうか。


友達に借りた物を返すときなど、自分が逆の立場だとしても入れてくれた袋がかわいいとちょっとうれしい気分になりますよね。また、お弁当やジム用品などを入れるのにも、小さいサイズの紙袋はちょうど良かったりもします。
マチがあるものは特に使い勝手がいいので、なにかと重宝するアイテムです。
DIYや手芸など手作りが好きな方なら、紙袋のデザインそのものをリユースするアイデアもおすすめ。ロゴや好きな柄の部分だけを切り取ってフォトフレームに入れ飾ったり、手帳やスマホケースに貼ったりデコパージュしたりと使い道は色々です。
紙袋のデザインそのものがシールや包装紙として市販されてはいませんから、これはかなりのオリジナリティが出せるワザ。


世界にひとつのアイテムを作る素材になります。最後は、ちょっともったいないかもしれませんが、ゴミ箱にかける袋として使うアイデアです。



これは素材のいいもの、かわいいものというより、逆にシンプルな薄い紙質などの方が向いています。

コンビニ袋などビニール袋だと、掛けたときの雰囲気がなんとなくいや、という人にはおすすめの方法。
紙のクラフト感は、ちょっとしたことですがお部屋の雰囲気を助けてくれます。